体に無理なく健やかに
伸びやかに美しい人へ変わる
「姿勢の教室」

 ミドル世代の(お悩み)にも効果的
 
(猫背・ぽっこりお腹・尿モレ予防)

 もりしま姿勢メソッド
「姿勢の教室」
(水戸・日立教室)
当ホームページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
「姿勢の教室」は体に無理なく美しく、全身のバランスを整える女性限定の体づくりの教室です。3ヶ月間かけてしっかり体に落とし込み、一度習うと一生使える最高の学びになると思います。ぜひご興味を持っていただけたら嬉しいです。


まずは、受講生の姿勢の変化をご紹介します。


●見た目の変化

1位 猫背改善 

2位 ぽっこりお腹改善 

3位 若見え

4位 ヒップアップ
5位 痩せ見え
 
 
●体感の変化

1位 肩こり改善  

2位 腰痛改善

3位 疲れが取れやすい

4位 気持ちいい・前向きになれた
5位 尿もれ改善


姿勢には、楽器の音を「綺麗に」音合わせするように
体のバランスを「綺麗に合わせる方法」があります。
その方法で姿勢のバランスが整うと、自然と綺麗になるのです。
無理の無い自然な姿勢は、一生ものです。
あなたのこれからの人生に、自然に綺麗な姿勢を添えませんか?

はじめまして、石井美和子です。

もりしま姿勢メソッド「姿勢の教室」美容姿勢士®︎養成講座の受講後、2021年春に美容姿勢士®︎インターンとして認定されました。2022年4月から11年住んだ沖縄を離れ、地元茨城県にて活動中です。


楽器のチューニングは、演奏の前にする「楽器の調律して音程を正しくすること」です。
姿勢にも同じように、活動前などに「姿勢の調律してバランスを正しくすること」と、疲れの軽減、猫背予防、ぽっこりお腹予防、便秘改善、尿もれ予防、ヒップアップ等、様々な体の変化に気付かれるでしょう。

姿勢でお悩みのあなたも「姿勢のチューニング方法」を使って「体全体バランスのいい美しい人」になりませんか?


姿勢を習うとは、胸を張って頑張ることではなかった


私が「姿勢の教室」で姿勢を習うまでは、「胸を張って 、顎ひいて」キュっと背筋を伸ばすことが良い姿勢と思い頑張っていました。
しかし、それは残念ながら反り腰を作る姿勢で腰を痛めやすく、体にとって良い姿勢ではありませんでした。
それとは反対に「姿勢の教室」で習った姿勢は、体に無理して頑張らない心地いい、綺麗な姿勢を自然に出来る画期的な内容でした。

それは、

「自分の体を丁寧に扱う事」

「姿勢に必要な筋肉と骨を知り、それらを使いやすくしてあげる事」

「体に心地いい状態を作っていくと、自然と綺麗な姿勢になる事」

こんな風に教えてもらう事は学生時代の部活でも、社会人になって習ったダンスでもありませんでした。今は「姿勢の教室」に出会い、軸を理解して体と向き合う事ができるようになりました。

「姿勢の教室 」では、姿勢を綺麗に保つためのコツや、日常のストレッチ、講座終了した後も役立つ内容です。

姿勢を整えると体は徐々に変化し、日常の動作がストレッチと筋トレしている状態になり、生活しているだけでスッキリしていきます。
 

肩や首など、力を入れ過ぎのクセはありませんか?

さて、ここで少し姿勢の変化についてお話したいと思います。姿勢はどうすれば改善へ向かうのか?まずは筋肉の仕組みを理解していく事から始まります。


私の体験談

私は現在47歳、シングルマザーです。

沖縄に移り住んでいましたが、母の認知症介護の為、今年(2022年)4月に茨城へ戻りました。

沖縄では始め事務職に就いていましたが、ストレスから体調不良になり、仕事を継続する事に疑問を持ちました。そして、私にとって何が大切か。と自問自答し「健康維持が子供と自分の一番大切」と思い、以前から興味のあったリフレクソロジーへ転職しました。

体調不良から健康を「当たり前のもの」から「ありがたいもの」と知り、足から健康お伝えするのは楽しい時間でした。今でもリフレクソロジーは大好きです。足裏をほぐすことですーっと眠る方も。

心身をほぐしてリラックスする事の大切さを知っていると、リフレクソロジーの一時的なリラックスだけではなく、疲れた人や不眠の人、健康を気にする人がもっと手軽に、自宅や会社、場所も特定せずにできる「方法」があればいいなのにな、と思っていました。

そんな時、「姿勢の教室」に出会いました。

「これだ!!」と、衝撃を受けました。

足にも体にも、姿勢は大きく関係している!
姿勢こそ最高の健康美のパートナーだ、と。
そして早速受講を申込み、現在に至ります。

さて、話は少し変わりますが、私の母は数年前からアルツハイマー型認知症を発症しています。今はこれ以上進行をさせないように、母が心地良い状態でいられる事を第一に保つよう心がけています。

そんな母を見て、焦りとも似た「私達世代(1974年生)は今から何かしたら健康で綺麗を70代でも保てるはず、伝えないと。」と思うようになりました。ずっと健康で自分らしくいられるように、「健康でいるための知識が必要」なのではないか、と。

健康は買えない。
けど、健康は作れる。


健康の定義について、日本WHO協会の文書を以下に添付します。

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以下、公益社団法人 日本WHO協会のHPより抜粋記事

“世界保健機関WHO(World Health Organization)WHO憲章において、健康の定義として、病気の有無ではなく、肉体的、精神的、社会的に満たされた状態にあることを掲げ、 人種、宗教、政治信条や経済的・社会的条件によって差別されることなく、最高水準の健康に恵まれることが基本的人権であると謳いました。”


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健康の定義を要約すると、

「病気の有無ではなく、体も心も社会的にも満たされ、宗教などの差別もない事が最高水準の健康に恵まれていること」


病気だけが健康を左右する訳では無いようです。
体も心も整うバランスのいい姿勢、一緒に始めませんか。


水戸教室担当講師 石井美和子(美容姿勢士®︎インターン)



詳細は石井美和子プロフィールへ。


もりしま姿勢メソッド
「姿勢の教室」

生徒さんの様子と感想


※ご本人様の許可を得て掲載しております。

毎月一回、写真で姿勢を客観視します。写真を撮られるのも、自分を鏡で見るのも苦手な方もいらっしゃいます。徐々に慣れていくので大丈夫です。写真からご自身の頑張り姿勢の変化がわかりやすいです。


体が楽にキレイに整うポイントを抑えて、ご自身の体の感覚を掴めるように、丁寧にご説明します。忘れても大丈夫。何度も繰り返し、脳と体の感覚を一致させていくことが大切です。

コツを掴んで使えるようになってくると、姿勢が綺麗になり、体にもイイコトが増え、明るく元気に見える効果も。背中もスッキリ軽く肩こり改善も期待できます。

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